医師の僕が決して飲まない薬5選!誰もが飲んでる身近な薬の危険性


この動画は、医師である石黒先生が、長期間飲み続けたくないと思う薬を5つ紹介するものです。以下はその要約です。

症状だけ隠す薬は危険だ!

  • 痛み止め:N制度と呼ばれる痛み止めは、心不全や胃腸の出血などのリスクを高める。腎臓にも負担をかけるので、痛みの原因に対処することが大切。
  • スタチン:コレステロールを下げる薬は、心臓病の予防に効果があるが、そのメリットは絶対的には小さい。筋肉やミトコンドリアにダメージを与えたり、出血性脳卒中のリスクを上げたりする可能性もある。生活習慣を改善することが望ましい。
  • 睡眠薬:ゾルビテムなどの睡眠薬は、翌日のふらつきや眠気などの副作用がある。離脱症状や依存症のリスクもある。睡眠の質を高めるためには、行動療法や環境づくりが有効。
  • SGLT2阻害薬:糖尿病の薬で、尿から糖分を排出させることで血糖値を下げる。しかし、尿路感染症や結石などのリスクが高まる。エネルギー不足やイニョールの増加も起こりやすい。食事や運動で血糖コントロールすることが理想的。
  • 遺産阻害薬:胃酸を抑える薬で、胃潰瘍や逆流性食道炎の治療に使われる。しかし、遺産をブロックしすぎると、食中毒や胃がんのリスクが上がる。ビタミンやミネラルの吸収も悪くなる。遺産の殺菌効果を失わないように注意する必要がある。

本当のところどうなのでしょうか?

私は個人的に親しく交友させていただいている医師は大勢います。
なので今回は本音であなたにお伝えしたいことを補足させていただきます。

大病院等に勤務している勤務医の場合、上からの圧力で毎日製薬会社を正当化する習慣が出来上がってしまっているので(洗脳です)、知らず知らず抗生物質を含めた西洋医学での薬剤を肯定するようになってしまうので、すぐにそれらの薬を飲むという医師がいるのが事実です。
 しかし、それでもかなりの比率で西洋医学の薬は病気を治癒させるものでは無い!という本質は多少理解しているので、薬を飲まないという医師は一定数います。

反して、
開業医の場合、医院が自分のお城なので誰も洗脳してくる相手がいません。
 なので冷静に判断できる環境なので開業医の場合は、大多数の開業医は患者には処方するけで自分含め家族でも西洋医学の薬は飲まないというのが常識の様です。

では薬は全く飲まないの?

と思われるでしょうが、漢方です。
風には”葛根湯”と聞いたことがある方が多いと思いますが、
すべての病気の症状の対処に”漢方薬”を飲むのは開業医の間では常識の様です。


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